キックの生成に特化したアナログドラムマシン『Volca kick』で太いキックを作ろう


空間を振動させる太いキック、キック一発で場を支配できるキック。

クラブミュージックにおいてキックは一番重要といえます。

そんなキックをアナログドラムマシン『Volca kick』で作ってしまいましょう。

ここでは、具体的なキックの作り方を説明します。


 

キックの作り方

では、実際にキックを作ってみましょう。

動画準備中。。。

キックは モノラル が基本

キックを録音する際は、Mono で録音しましょう。

太いキックをど真ん中でボーンっと鳴らします。左右にキック振ってあるのは、だいぶ変に聴こえます。

 

作ったキックを加工する

下の記事でキックの加工方法を説明しています。

図太いキックで世界を揺らそう

 

ということで、『Volca kickのすすめ』 でした。

クラブミュージックは基本繰り返しなので、作曲簡単でしょ?と思われがちですが、実はこんなに深い世界だったのです。

一音にかける音楽、それがクラブミュージックの面白さなんですね。

では、良い音楽ライフを♪

 

https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/k/korg_volcakicka.jpgす。
サウンドハウス

 


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