いろいろな電気音楽(エレクトロニックミュージック)の紹介


 

ここでは僕がみつけた素晴らしい Electronic music を紹介していきます。

世界には素晴らしいアーティストがいますね!

下ではそのYoutubeを貼っていますが、もし気に入ったら作品の購入を勧めます。理由は、

  • アーティストに収入が入らない(好きなアーティストなら支援と思って購入しましょう)
  • これが特になんですが、Youtube だと音質がショボイ、です。是非、製品版を買って良い音質でアーティストのこだわりの音楽を聴きましょう。

 

アーティスト名と作品紹介


岡本清郎 / Marble Water

 
坂本龍一のサウンドストリート  デモテープ特集を聴いていて知った 岡元清郎さん 。当時僕は2歳とか。

そのラジオには 若かりし頃の テイトウワ などもデモを送っていて面白いです。ちなみにその曲もかっこいいです。それはともかく、当時高校生だった 岡元清郎さん。

テープ録音によるアナログな歪みが(最初は音程が気持ち悪いですがそれも味)でて奇跡的な音楽になってますね。いや、素晴らしいです。

 


Tetsu Inoue / World Receiver

http://music.hyperreal.org/artists/tetsu/

アンビエントアルバムですが、素晴らしいです。

ドレミの音楽とは、ちがう音楽。音の旅。

音楽作品は、音楽に対する認識や、経験や、また持っている機材などを通してでるから。

生き物と同じですね。このアルバムは最高です。

 


Aphex Twin

このアルバムを包む世界感がすきです。

 

RICHARD D. JAMES (Aphex Twin)

Aphex Twin が手がけたKorg の機材を使った音楽です。彼は常に作り続けていますね。

アナログシンセサイザーのくせになる音質、飽きさせない構成。

細部までのこだわりがみえます。

 


Amon Tobin

僕が昔ゴツンっと頭を殴られたアルバムを紹介します。

この音源は特に音質悪いですね。実際のアルバムを買って是非頭を音のハンマーで殴られてください。

いやー、オリジナリティーや手の込みようとか色々素晴らしいです。天才!!

検索してたら彼のSoundcloudのページを発見しました。昔とはまた表現が変わっているなあ。


YMO (イエロー・マジック・オーケストラ)

坂本龍一さん、細野晴臣さん、高橋幸宏さんで構成された伝説的なバンドです。

名曲が多すぎて、どれをすすめていいか分らないので、1stアルバムを。

 


坂本龍一

有名な坂本教授がソロでだした1stアルバムです。

西洋音楽の構成に、シンセの音が全部いい音です。

僕の大好きなアルバムの一つです。


Brian Eno – Ambient 1: Music for Airports 

アンビエントミュージックの創始者といえる方です。

 


砂原良徳(まりん)

元、電気グルーブの砂原良徳さんのアルバムです。

細部まで手の込んだアルバムで、大好きです。

和風とかそういう上辺じゃなく、日本人らしさを感じるアルバムです。

ビッグ リスペクト まりんさん!!!


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