Windowsで使えるフリーソフトのオシロスコープを紹介

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ここでは、フリーソフトのオシロスコープを紹介します。

オシロスコープは音の波形を目で見れるものです。この記事を読んでる方はおそらく何っ?ていう方はいないと思いますが、何?っていう方はこちらの記事を読んでください。

音の高さ、音量が見える!スペクトルって何だろう?
『音の正体』をわかりやすく解説 この記事を読むと、 音の基礎、周波数について分かる エフェクターやシンセサイザーの構造の基礎が分かる これを理解していけば、エフェクターも何をしたい...

 

オシロスコープを使った音楽はこちら。

https://composition.space/musique-spectrale
https://composition.space/oscilloscope

 


Soundcard Oscilloscope

こちらはオーディオインターフェースからの信号を受信、44.1kHz 、16 Bitを解像できます。

僕はこれを使っています。色々試すのは面倒なので、これしか使用していませんが、使いやすいです。

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Oscilloscope

このソフトの特徴は

  • マック、ウィンドウズ両方で使える
  • 3.5mmオーディオジャック入力
  • 色々なオーディオファイル形式に対応
  • XYスペクトラ表示

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VisualAnalyser

このソフトは有名で、多機能です。

どうぞ、使って確かめましょう。ぼくもその内使ってみます。

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Digilent’s new Analog Discovery 2

こちらも超多機能です。

ウェブサイトで機能を見やすく説明してますので、ご覧あれ。英語だけど。

ダウンロードには名前やメールアドレスなどの記入が必要です。

ウェブサイト

 

Winscope

こちらはシンプルながら色々なモードで見れます。使いやすそうですね。

入力は3.5mmオーディオジャックです。

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コメント

  1. […] […]